大河ドラマの『麒麟が来る』を毎週見ていました。
寺町通りから河原町通りに出る際に、時々、ワープして通らせていただきます。
おそらく本能寺の変当初も門はこれぐらいは立派だっと思われ、こんな門をエイや!っと突き破って進んだのでしょうね。
本能寺の変のあった場所は別の場所で、豊臣秀吉がこちらの場所へ移されたそうです。
織田信長のお骨は見つからなかったそうですが、供養塔などがあり、道のワープだけでなく時空のワープも感じます。
信長だけでなく、その他に亡くなった方々の供養塔もあります。
お名前には、「森 蘭丸」さんもありますね。
なんとなく極楽とんぼに生きていますが、京都に住んでいるといろいろな史跡があり、そんなこんな時代を経て今があるんだなと、あたらめて思う事多々あります。








