About Us

Concept

研究の前段階

大学や大学院は教育機関であると同時に研究機関です。そこでは学生に対し研究についての講義やトレーニングが教授されます。しかし、研究についての基礎・基本、例えば、資料検索の方法や論理的な文章の書き方、データ分析の方法などについての体系的な教授がどの程度行われるかは、大学のカラーや研究室の方針によって様々です。自主的な勉学の姿勢が望まれるのはもっともなところですが、現実には本質的な研究に入る前段階で右往左往されている方が多くおられるようです。また、大学院入試を目指されている方、特に社会人の方は、これまで「研究計画」といった内容をまとめるご経験がないことが多く、多くの方が呻吟されているようです。

突破口のサポート

大学・大学院への進学が飛躍的に伸びている今日、進学されたものの基礎・基本を学ぶ機会を得ず十分に力を発揮されずに卒業・修了、あるいは退学される方がおられることは残念に思います。多くの場合は、必要なポイントで適切なアドバイスやサポートがあれば、本来の研究に十分に力を発揮されるという確信のもと、私たちはその突破口となるサポートをしていきたいと考えています。実際、受講生の方々が、サポートを通じて単に研究を完成されるばかりでなく、勉学そのものを楽しんで自信をもって修了・卒業されるのを多く見てまいりました。

社会の原動力

大学・大学院で学ばれる方は専門的分野の研究を極められることはもとより、学ばれたことがそれぞれの形で社会に還元されるものと確信しています。大学への進学率が5割を超えて久しく、今や多くの方が大学院を目指されるようになりました。また、一度ご卒業された社会人の方が、再び大学・大学院に戻られるリカレント教育に関する国の方針も功をなしてきていると言えるでしょう。土台が整いつつある今日、その中身の充実がますます求められるところと思います。それがひいては社会の大きな原動力になるのではないかという思いのもと、私たちのサポートがその一助になれば幸いです。

Our Mission

MOON CIRCLEのサポート

Moon Circleでは、これまで500名以上の修士論文、卒業論文、博士論文、投稿論文、大学院入試の研究計画書や志望動機書、等の指導を行ってきました。学術分野での文章作成は、単に上手な文章が書けるということだけではなく、いかにその分野を理解し、要求される課題に的を得た内容になっているかが求められます。どの点でつまずきやすいか、どのような説明がわかりやすいか、単に、文章作成だけのサポートではなく、研究テーマへの理解をともに深め、より洗練化させるサポートを提供しています

研究・論文指導の現状

修士論文・卒業論文の研究のサポートや文章作成指導(研究計画書・志望動機書・卒業論文等)は、内容のみならずそのプロセスの指導も必要とされます。また、それに加えて一人一人の実力と状況にあったカスタムメイドなサポートがベストで、非常に綿密な指導と時間が要求されます。大学や短大、専門学校では、論文の内容についての指導は比較的行われる場合が多いですが、研究の基礎・基本や方法、文章作成について個々の学生に指導時間を取ることは現実的に難しく、充分な指導が行われていないが現状のようです。大学院入試等の講座をもつ各種学校では、比較的、このような機会を提供していますが、質は一定でなく、時間も、30分程度を1~2回行うところが多いようです。

提供するサポート

大学院生・大学生の個人指導の分野では、いつに間にか経験も長くなり、実績もあげてまいりましたが、利益優先ではなく、できるだけ質の維持に努めたいので、一つ一つの依頼に時間を充分とってサポートしたいと考えています。そのため、対応できる量には限界があり、依頼が多いときには大変申し訳ないのですが、お断りせざるを得ない場合もあります。しかし、お引き受けしたサポートに関しては、きめ細かな個人指導を行い、ベストを尽くして学術での知の技術を磨くサポートをしたいと考えています。

Appeal Point

ともに歩むサポート

最初の一歩からともに歩むサポート:
たとえば、文章を書き出すとき、あるいは題材を決めるとき、最初の一歩がなかなか難しい。一人で考えていると、同じところをぐるぐる回ったり、煮詰まったり。こんなとき、書くべき道筋を照らすサポートがあれば、無駄な時間をつぶさずに、効率よく文章作成できます。ムーンサークルは一歩を踏み出すところからのサポートを提供します。

ネット上で個人指導

インターネット環境を活用したサポート:
体制学校に通うセッションでは、時間が限定され、通う時間もかかるし、その上、その日までに書かなければいけないというプレッシャーも重なって、なかなかうまく書けないもの。その点、ムーンサークルはWeb上でのセッション、メールでの添付資料でやりとり等、インターネット環境を活用したサポートなので、いつでもあなたの都合に合わせて勉学を進めることができます。

カスタムメイドなサポート

一人一人に合わせた柔軟なサポートの提供:
論文はこう書く、研究計画書はこう書く、などのセミナーやHow to本は各所にでまわってますので、「書き方」についてはさほど、苦労しなくとも学べる機会があります。しかし、「さて、それで、私の課題は・・・」と書き始めると、書けない。当然、それぞれの課題に応じた書き方があるわけで、そこまではセミナーや本では学べません。ムーンサークルは一人ひとりの課題、または目的にに応じた個別の指導を可能にします。

レベルを見極めて指導

豊富な指導経験専門分野の知識が豊富であれば、よいサポートができるか、というと、そうではありません。 この人は何を書きたいのか、どのように説明すればよいか、 などレベルに合わせた指導には経験が必要です。 ムーンサークルのメンバーはさまざまなレベルの人たちに対するサポート経験が豊富です。

柔軟なコース設定

豊富な指導経験文章を書きなれている人、普段めったに書かない人、 必要とされるサポートの程度と方向性は人によって異なります。 たとえば、自分で書き上げて、それを数回の添削でまとめたい人、 あるいは、モデル作成で具体的に書き方を学びたい人、構成や参考資料からのサポートを必要とする人。 それぞれの人たちが必要とするサポートにあわせて、 ムーンサークルではきめ細かなコース設定を行っています。

講師代表:水戸くみる

自己紹介

こんにちは。

Moon Circleのホームページにご訪問いただきありがとうございます。
Moon Circleの講師代表、水戸くみると申します。
Moon Circleは、かれこれ 10年ほど前に、友人たちと一緒に小論文指導のサークルとしてはじめました。 当初は、小論文の指導を中心に行っておりましたが、徐々に、大学院生の修士論文、大学生の卒業論文のサポート依頼が多くなり、また、お手伝いしてくださる方も増えて、現在は、修士論文、卒業論文、大学院受験のための研究計画の作成を主にサポートしています。 また、私は現在、京都でコギト・ラボという神経心理学のカウンセリングルームも開いており、講演活動や神経心理カウンセリングも行っています。私はもともと、日本の高等教育のあり方に興味関心があり、教育社会学を専攻していました。心理学にいたる最初の一歩は、高等教育で言われるところの「Educated Person」という概念をユング心理学の「自己実現」に答えを求めて、そのエビデンスを探すうち脳科学にいたったという経緯があります。心理学の話はまた時と場所を改めるとして、私の原点である高等教育に対する問題意識、そして自分自身の研究経験から、 現状の高等教育、特に大学・大学院教育に改善の余地があり、今の状況は私が高等教育を研究していたン十年前(笑)と比較して かなり改革はされたものの、 まだまだブラックボックスになっているところが多いように感じます。 実際、ハァ?、という指導や研究がまかり通っている例も見てまいりました。 そのような中、多くの方がせっかく高い意思をもって大学・大学院に進学されたにもかかわらず、 研究以前の段階でつまづかれているのは、その人にとっても、また社会にとっても 大変残念なこととと思います。 このような状況にポンっと小石を投げ入れて、水輪がだんだん広がって行く、そんな小さな一歩になればな~と理想は高いです。心理学をはじめ、教育学、社会学、看護学、文学、経営学等の領域でサポートをさせていただく様々な研究を通じて、ある時は知の山を駆け巡り、またある時は知の海深くに潜り、 日々学ばせていただいております。

プロフィール

日本女子大大学院にて、大学の一般教育改革の研究を行う。高等教育の概念「Educated Person」から、ユング心理学の「自己実現」に関心をもち、どこにエビデンスを求められるかに興味をもつ。

その後、研究を離れて故郷に戻り、大学・短大・専門学校等で非常勤講師。
「脳」にエビデンスを求め京都大学大学院に進学。 内言と動知覚の2つのテーマを別々に研究。
京都大学大学院博士課程修了

受講生の声

度重なるご心配とご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。そして、ありがとうございました副査の先生は短い時間の中でよくがんばったとおほめの言葉をいただきました。さきほど事務から合格したと連絡が来てよほどのことがない限りくつがえらないということです。本当にあきらめないで良かったです。ありがとうございました。

F・Aさん

20代/女性/大学生

昨年度の雪辱を晴らしてえ、臨床心理士の資格試験に合格することができました。これも先生のご指導のおかげです。本当に有難うございました。面接では、予想された質問がでました。その他に、「いろいろ仕事をやってきてなぜ臨床心理士に?」がでました。面接の最初に、疑いの顔で、「なぜこのおばさんが?」と露骨な表情だった副査が、面接の最後には、「(大学・大学院での勉強は)大変だったでしょう。」と言い、私が帰るのを見守り、「もっとドアを強く押して。」と助けてくれました。重ね重ね有難うございました。これからは、真の専門家になれるよう に研鑽を積んでいきます。

E・Hさん

60代/女性/社会人

投稿論文のご報告と御礼を申し上げたくご連絡させていただきました。結果としては、条件付き採択となり、本年度の*巻*号に掲載されることとなりました。長い時間かかってしまい、本当に申し訳なく思うと共に、ご厚情に心より御礼を申し上げたく思います。内容等のPDFに関しては添付させていただきました。ご査収いただければ幸いです。査読者3人の審査員の先生のうち2名の方からA採択を頂き、残り1名の先生から条件付き採択を先日頂戴 し、掲載の運びとなった次第です。ご報告申し上げます。この後、条件付き採択の最終原稿を編集委員会に送信して確認でOKがでれば終了という形になります。ひとえに講師とのディスカッションと丁寧なご指摘、ご指導のもとと感謝申し上げます。ありがとうございました。次の論文と博論につきましてもご指導とご鞭撻をたまわりたく、またどうぞよろしくお願いいたします。

H・Tさん

40代/男性/教員

いつも大変お世話になっております。この度は色々とご調整いただき、ありがとうございました。さて、昨日、口頭試問を受けました。おかげさまで、主査・副査共に合格との判断となりました。後は、最終版を整えて提出完了しましたら、修了確定となります。更に嬉しいことに、主査より、せっかくここまでまとめられたのだから、ぜひもう少し頑張って、学会で発表しませんかとのコメントをいただきました。全て、水戸先生に詳細かつ親身なアドバイスをいただき、高野さまに迅速にスケジュール調整いただきましたおかげと考えております。本当にありがとうございました。これからも、学びを進めていきたく思います。今回のご縁に感謝申し上げます。

A・Sさん

30代/女性/大学院生

この度は修士論文を作成するに当たり,最後の最後までご指導くださいまして,どうもありがとうございました。いつも真剣に,でも柔らかいご指導を受けながら,先生のカウンセリングを受けているような感覚の時もありました。また,女性として,臨床心理士として,研究者として,指導者として自分自身が目指したいと感じるモデルとしてもとても勉強させていただきました。これから時間はかかると思いますが,現場を経験し,もっと勉学に励み学会で先生にお会いできるようになりたいと思っております。でも,その前にまた研究などでお世話になるかもしれま せん。その時はまたどうぞよろしくお願いいたします。皆様お忙しいと思いますので,どうぞお体に気を付けてください。本当にどうもありがとうございました。

S・Hさん

30代/女性/大学院生

大変おせわになりました。今日、無事郵送し投稿いたしました。お蔭さまで本当に勉強になりました。初めて、論文の書き方が理解できたように思います。水戸先生にも毎回漠然と私の考えをお伝えしておりましたが、忍耐強く、伴走して頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。ご指導本当にありがとうございました。指導教授からも「論文を読みました。がんばって勉強してまとめられた様子が読み取れます。」とメールをいただきました。これからも発表を続けてまいりますのでご指導のほど他の発表等よろしくお願い致します。

E・Kさん

50代/女性/博士課程大 学院生

修論ではお世話になりました。*月に無事公聴会が終わり、「秀」の結果をいただきました。あいまいな私のテーマを一緒に絞り込んでいただき、サポートいただきましたおかげです。これで念願の**学位も取得し、ビジネスでもこの学位が活かせていけそうです。ありがとうございました。

Y・Yさん

40代/男性/社会人大学院生

いろいろ大変お世話になりました。
体調不良で迎えましたが、無事、学会の発表を終わらせることが出来ました。

水戸先生のしんぼう強く、熱心な御指導のおかげと感謝しております。
また、高野さまにはサポートの調整を色々と組んでいただき、本当にありがとうございました。

スライドの制作をともに確認してくださった吉野さまのお力添えにも感謝します。

発表に関しましては、何人かの方より興味深いとのコメントを頂きました。
また、分かりやすい説明だったとおっしゃる方もいました。
水戸先生のおかげです。

また、おせわになるかと存じますが、どうぞよろしくお願い致します。
気候不順の折、どうぞお身体をご自愛ください。

Y・Mさん

30代/女性/大学院生/主婦

本日無事に卒論口述審査が終了致しました。
発表もうまくいき、評価もよかったです。訂正もなく最終提出も済ませました。

一時はもう無理かとあきらめていました。
しかし、Moon Circleで個人指導をいただいて、今日の日を迎えることができ感謝の気持ちでいっぱいです。
水戸先生にもよろしくお伝えくださいませ。
一安心ですが、また修論の研究も進めていかないといけないと考えております。

卒論のご指導を通して、テーマの見つけ方やデータの分析の仕方がよくわかりました。
修論ではしっかりと最初からテーマを絞っていきたいと考えております。
どうぞまた、大学院でもご指導のほどよろしくお願いいたします。

卒論を
取り急ぎご報告致します。
ありがとうございました。

E・Sさん

40代/女性/大学院生/主婦

大変お世話になっております。
口頭試問が先ほど無事終了致しました。ご指導くださりまして、 本当にありがとうございます。
若干の修正のみで修士学位取得、合格となりました。
口頭試問で指摘されたところを修正し、次は大学紀要に向けて、 水戸先生にご指導をしていただきたいと思っております。引き続きよろしくお願いいたします。

S・Tさん

20代/女性/大学院生

突然の申し込みだったにもかかわらず、迅速に対応いただきありがとうございました。
何からすればよいのかわからなかった状況から、一つ一つ親切にご指導いただき、当初予定していたよりもだいぶ早く研究計画を仕上げられたのは、他でもないムーンサークルの先生方のおかげです。
本当に感謝しております。
倫理審査の結果を待ち、結果が出次第調査実験を行う予定です。
分析と考察の指導をまたよろしくお願いいたします。

K・Sさん

30代/女性/大学院生

(メジャー修正→マイナー修正→マイナー修正→アクセプト)
先月までご指導頂いておりました論文(定性分析の論文)の修正稿を提出しましたところ、無事にアクセプトとなりましたので、ご報告致します。査読者からのコメント、一つ一つに丁寧なアドバイスとディスカッションをいただき、ありがとうございました。いつもながら、水戸先生と高野様の熱心なご指導のおかげだと思っております。改めて感謝 申し上げます。

S・Sさん

40代/男性/大学院修了会社員

先生、無事に修了出来そうです。
ご親切に、懇切丁寧に御指導をしていただき有り難うございました。
大学院生活はいろいろな事がありました。
しかし、水戸先生にお目にかかれ、いろいろ御指導をいただけたことは
とても嬉しかったです(大学生活で最も良かったことです)。
有り難うございました。

Y・Y

50代/男性/大学院生・社会人

応援割引企画第1弾


今年は、大学・大学院も新しい生活様式」ならぬ「新しい講義様式」で幕を開けて、右往左往のうちに、2021年も終盤となりました。
講義だけでなく、発表会や資料収集の方法、研究の方法など多岐にわたり色々と大学も試行錯誤の連続で対応されていたように思います。
さて、もうそろそろ1月も視野に入ってきて、論文執筆も本格的に取り組まれている方も多いかと思います。
私たちも、今年はオンライン個人指導のお申し込みが多く、ホームページの更新までなかなか手が回らず、今日やっと秋の応援企画を打ち出して更新しました。
まずは恒例のトライアルセッションの割引応援企画です。



修論・卒論のオンライン個人指導
 トライアルセッション(1.5時間)
  =11000円(税込)
   (通常14300円)
   通常よりも3300円のお得
   ぜひこの機会に。

トライアルセッションと銘うってますが、トライアルセッション飲みでも全くご遠慮なく。
この1回だけだけでも風穴があくかもしれません。
どうぞ、お気軽にお申込みくださいね。


*11月末日までのお申込・ご入金の企画です。 

*お申込み日より1週間以内のご受講となります。 
*いずれも消費税は別途となります。 
*ムーンサークルの個人指導を初めて受講される方限定です。

*お申し込みが一定数に達しましたら、期日前でも終了いたしますので、ご了承ください。 


卒業論文の個人指導はここをクリック


修士論文の個人指導はここをクリック

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応援割引企画第2弾


そろそろ、進捗状況も発表会も本格的になってきて、論文の一つの章や、発表会に向けてのレジュメの作成など本格的な執筆段階に入られている方も多いかと思います、。
そこで応援企画の第二弾は添削サポートの割引企画。
論理性チェックコースの添削を3000円の割引にて提供します。
今執筆中の一つの章のみ、あるいは全部、あるいはレジュメなど、まとまった完成ファイルについて、単にてにおはのような修辞のチェックだけでなく、論理的な流れや必要な内容についてのコメント、加筆修正などを行う本格的な添削となります。
基本的に添削1回コースは、一回完成できる完成度の内容の方を対象にしており、添削2回コースでは、いわゆるメジャーリビジョンのように大幅な書き直しが必要と考えられる内容の完成度を対象としています。
現状の文章の書き方のチェックや論理性の流れのチェックなどにご利用される方も多いです。
単に加筆修正だけでなく、必要な資料の追加のアドバイスや、別の書き方のアドバイスなど、コメントで詳細にサポートしていくスタイルの「添削となります。
詳細はホームページの添削箇所をご覧くださいね。

添削サポートの割引応援企画
通常よりも3000円割引
                   ぜひこの機会に。


*11月末日までのお申込・ご入金の企画です。 

*お申込み日より1週間以内のご受講となります。 
*ムーンサークルの個人指導を初めて受講される方限定です。

*お申し込みが一定数に達しましたら、期日前でも終了いたしますので、ご了承ください。 


修論・博論・投稿論文の添削はここをクリック

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 迷惑メールフォルダーに振り分けられて、気づかなかったというケースがこれまで2度ありました。届いていない場合は、今一度迷惑メールフォルダーの確認をお願いいたします。

研究に関するご相談等について、電話にて講師との15分フリーセッションも随時承っております。ご希望の方は、お気軽にお問合せフォームからご希望の日時を第三希望までご連絡ください。折り返し、確定日時をご連絡いたします。

企業名:ムーン・サークル 

京都河原町オフィス:

〒604-8006 京都市中京区河原町御池下ル

下丸屋町403 FISビル

℡050-5539-7758(問い合わせは上記お問い合わせフォーム、またはメールにてお願いいたします。SkypeのIP本の仕様が変わり、日本語メッセージが流れません、留守録を残される場合は英語メッセージが流れますのでそのあとにメッセージを残してください。)

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