季節柄、ホオズキを白川オフィスに飾りました。
可愛くて綺麗ですね。
ホウヅキかホオズキか迷って調べると「ホオズキ」らしく、漢字は「鬼灯」、「鬼燈」、「酸漿」とありました。
三番目の「酸漿」はとっても「ホオズキ」とは読めませんね。
季節柄、ホオズキを白川オフィスに飾りました。
可愛くて綺麗ですね。
ホウヅキかホオズキか迷って調べると「ホオズキ」らしく、漢字は「鬼灯」、「鬼燈」、「酸漿」とありました。
三番目の「酸漿」はとっても「ホオズキ」とは読めませんね。
烏丸御池オフィスの近く、京都市役所の方へ御池通りを渡って二筋目にジャズとおでんのお店のうすいさんがあります。
もとは、もう少し南の木屋町というところで長く居酒屋をされていて、名店として名をはせていたお店でした。
芸術家の方も多く、しばし、休憩とお夕食を兼ねて伺うことが多いです。
街を歩いていると思わず目を止める美しいデザインに出会うことがあります。
これは京都四条大丸のエントランスを横に眺めたところ。
アールデコのデザインのように美しいですね。
今日は来客があるので、お菓子の準備。
竹に入った水ようかん。
丈の底に穴をあけて、お皿に出します。
見た目にも夏らしく、あっさりとしたようかんに竹の緑が映えますね。
毎年3月,4月ごろに前年度に修論を提出したものの不合格になった方、
あるいは、無理と判断されて自主的に6か月提出を伸ばされた方々からの
サポート依頼をいただきます。
ご事情は様々なのですが、今年も最後まで走り切った方々は提出されて、
口頭試問を終えて、おそらく全員合格の手ごたえを得て、
ほっとしている今日この頃です。
この二週間ほど、ブログに時間を取れなかったのはそういうわけで、実は7月20日ごろから溜めたままだったので、この後、書いていこうと思います。
さて、残念ながら修論を不合格になった方が、偶然このブログを読まれるかもしれないと思い、考えるところを書いておきます。
不合格になったら、
さっさと頭を切り替えて
6カ月先の絶対の提出・合格を目指す
ことが肝心。
およそ、12月ごろには、無理かどうかわかるわけで、提出された場合でも、1月の終わり、遅くとも2月の初めには合格・不合格が判明します。
不合格や提出を伸ばした時テンションが下がるのはよくわかります・・・が、
次の提出の機会には
もう6カ月を切っていることを考えると
テンションを下げている場合ではないのです。
先ほど「3月,4月ごろ」にご依頼を受けると書きましたが、
ほとんどの方は新年度の4月が始まってから、気を取り直して取り組まれる。
しかし、この時点で1~2カ月のロスが生じているのです。
6月、7月になれば、
「あとせめて1カ月の余裕があればどれほど良かったのに」
と皆さん思われます。
時間的に突貫工事になるということだけでなく、
論文というのが、これで完成、満点という段階はなく、
もう少し、もう少しと完成度やが洗練化に欲が出てきます。
研究が面白いと感じられるようになればなおさらのこと。
どうぞ、不合格になった場合も
パァーっとおいしいものを食べに行って、
さっと感情を整えなおして、
次のステップへ全力で集中していただきたい
と思います。
今日のブログの記事がどなたかのご参考になれば幸いです。
新門前通りというところですが、昔ながらの風情の街並みです・・・
と思いきや、中は思いっきり改装されていてモダンなラウンジやキャバレー(?)ですが。。。
仕事帰りに女の人が歩くところではないかもしれませんが…歩いて帰ります。
織り釣りがはんなりとしていていいですね。
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