今日は昼から白川オフィスで個人指導のセッションがあるので、東大路の喫茶六花でモーニング。
シンプルで、フレンチ風というか、北欧風というか・・・・いやいや六花風ですね。
大好きな喫茶の一つです。
奥におそらく元は坪庭であったであろうところが、小さなガーデンになっていて、緑にほっと癒されます。
今日は昼から白川オフィスで個人指導のセッションがあるので、東大路の喫茶六花でモーニング。
シンプルで、フレンチ風というか、北欧風というか・・・・いやいや六花風ですね。
大好きな喫茶の一つです。
奥におそらく元は坪庭であったであろうところが、小さなガーデンになっていて、緑にほっと癒されます。
今日は朝から、大変興味深いテーマの投稿論文の個人指導をさせていただきました。
すでに査読が返っている状況で、一方の査読社からはほぼ合格、
もう一方からはマイナー修正という評価で…しかし、最後までは気が抜けません。
問題点をピックアップして、
修正内容に加えて、
査読者への回答の姿勢もお話したところ、
1を聞いて10を知るご理解をいただいたように思います。
基本的に査読者からのコメントは、
シンプルに言えば、
「*****のように書き換えなさい。」
ということで、
それに対して
「*****のように書き換えました。」という
回答が対応していなければなりません。
いわゆる
「Q &A」
の関係です。
このように書けば当たり前のことですが、
意外にこの「対応」がずれていたり、
余計なことを書いたりしている方が多いです。
朝から、
何となく「査読の個人指導」が活性化して、
ふと、今までの査読が返ってきた
投稿論文のセッションを思い出し、
この記事を書こうと思いつきました。
投稿して、
査読が返ってくれば、
まずは「おめでとうございます。」です。
その後は、確実に最後まで合格を取っていけるよう、
どうぞ上記をご参考いただければ、幸いです。
コロナウィルスが経済に与える影響は、
私のような一般ピープルでも
ひしひしと感じるようになってきました。
夜の街でもその話題で持ち切り。
京都の飲食店は、軒並み売り上げがダウン。
50%減だとまだいいほうだと聞いています。
名だたる料理屋さんも、一時休店されつつあります。
一時休館されるスポーツジムがある中、
私の通うジムも
コロナウィルスに対処する一環で
スタッフの人による器具やスタジオの消毒の徹底と、
ロッカールームでの混雑の緩和のために
昨日からプログラムの間の15分の休憩時間が
30分に拡大されました。
そんなこんなの大騒ぎの世間を横目に
ジムから見えるのは
いつもと変わらぬ夕暮れの景色です。
河原町丸善で書籍を購入して、
早く読みたく、
オフィスまで我慢できずにCafeに寄りました(子どもみたいですね、ふふふ・・・)。
河原町三条に私の大好きな喫茶があります。
喫茶葦島。
今日はお客さんがたくさんいらっしゃったので、
店内でお写真は取れませんでしたが、
珈琲もおいしく、とても落ち着く正統派喫茶室です。
ここには徳持耕一郎さんの鉄筋彫刻の作品が飾られています。
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